鍵連携

共用施設を利用時する際に、
こんなお悩みありませんか?

(管理員)前の時間に共用施設を利用していた居住者が、終了時間になっても鍵を返却してくれない…。
(居住者)わざわざ窓口までカギを取りに行くのが面倒。

鍵連携解決

  • Mcloudの施設予約データと連携することで、居住者様は、予約時間に自宅の鍵で共用施設を解錠することが可能になります。
  • 管理会社様は、共用施設の鍵の受け渡し業務が不要になるため、管理業務の効率化につながります。
  • 居住者のカギの紛失や持ち帰りを防止することができます。
  • 管理員様が不在の夜間も共用施設の利用が可能となるため、稼働時間を増やすことができます。

便利機能

居住者がお持ちの自宅の鍵で、共用施設のドアを解錠可能になる「鍵連携」。その機能の一部をご紹介します。

  • 機能01

    連携スキーム1

    鍵メーカーの電気錠制御システムとMcloudの施設予約データを連携させることで、予約した時間内だけ、自宅の鍵で共用施設の解錠が可能になります。
    対応鍵メーカー:美和ロック株式会社、株式会社シブタニ、株式会社ゴール

    共用施設予約から利用(解錠)までのフロー

    • ①利用者がMcloudの施設予約機能で予約をとる(支払い手続きもする)。
    • ②電気錠システムが定期的にMcloudに予約データをリクエスト。
    • ③電気錠システムが予約データをダウンロード。
    • ④利用者が共用施設の鍵に自宅の鍵をかざして解錠。
  • 機能02

    連携スキーム2

    Mcloudで予約を行うと、予約した時間内だけ解錠できるPINコード(4桁の数字)が発行されます。
    共用施設を利用する際はそのPINコードを入力して共用施設の鍵を解錠できます。
    PINコードは、Mcloudの予約詳細画面もしくは予約後に配信されるメールに表示されたものを確認します。
    対応鍵メーカー:株式会社構造計画研究所(RemoteLOCK)

    共用施設予約から利用(解錠)までのフロー

    • ①利用者がMcloudの施設予約機能で予約をとる(支払い手続きもする)。
    • ②Mcloudが予約時間内のみ有効で毎回異なるPINコードを発行し、利用者に表示する。
    • ③Mcloudがスマートロック管理サーバーに予約データとPINコードを連携する。
    • ④スマートロックが定期的に管理サーバーにアクセスし、PINコードを取得。
    • ⑤利用者(ゲスト)が共用施設の鍵にPINコードを入力し解錠。

鍵とMcloud、部屋づけ君の3つの連携でさらに便利に!
予約・決済・解錠がシームレスになり、
窓口に寄らずお部屋から施設までの直通利用が実現できます。

  • 施設予約

    24時間オンラインで共用施設の空き状況の確認や予約ができ、抽選式・キャンセル制限など、マンション様の利用規約に則った細かな設定が可能です。

  • 部屋づけ君

    共用施設の使用料を管理費と合わせて口座振替でお支払い。Mcloud上でオンライン決済(部屋づけ手続き)ができます。

さぁ、はじめてみましょう!

Mcloudは今すぐ無料でご利用いただけます。

※フリープラン(無料版)では、理事会運営に役立つ、3つの機能をご利用可能です。

詳しい導入ステップはこちら